ニホニウムの使い道やメリットは?影響度や発見者の森田教授など

   

 

久々にうれしいニュースが

流れてきました。

以前から元素気道になるのではないか

といわれていたニホニウムですが

元素記号が認められて113番目の

元素記号に名を連ねることができたそうです。

ただニホニウムってよくわからないですよね。

ニホニウムの使い方やメリットなどを

調べてみました。

 

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ニホニウムの使い道やメリットは?

 

元々はウンウントリウムと言う名前で新元素を

IUPACに申請していたそうですね。

ウンウントリウムって。(笑)

ちょっとネーミングセンスがね。

 

ただその後、ニホニウムという名前で申請したようで

この名前が正式に決まったそうです。

 

断然、ニホニウムがよいですよね。

 

ただこのニホニウムと言う元素の使い道や

メリットはなんでしょうか?

 

調べてみましたが、私たちにはとくに何のメリットも

使い道もないらしいですね。

 

理研のサイトを確認しましたが、特に何に活用できるか

情報はなく新しい発見と言うだけで

私たちへのメリットはないのかもしれませんね。

 

ただ化学(科学)という分野では進歩なんだろうと思いますが、

ちょっと拍子抜けですね。(笑)

 

ただ日本が命名権を獲得して名前がついたのは

うれしいことですね。

 

ニホニウムの影響度や発見者の森田教授ってどんな人?

 

ニホニウムの発見ですがどうも発見はロシアの研究所と理研で

合同して作りあがったらしいですね。

 

詳しい情報を調べましたが、

まあ難しすぎる用語ばかりで

私には全くわかりませんでした。

ご了承ください。(笑)

 

ただ森田教授の名前が出てくるのですが、

どうも理研のチームリーダーで

九大の教授でもあるようです。

森田の名前は今後、永劫、語り継がれることとなるでしょう。

 

しかも出身はわが、福岡の北九州ではありませんか。

福岡人としても非常にうれしいことですね。

 

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理化学研究所の大発見にアジアで初の元素記号!

 

それにしても理研の大発見とアジア初の元素記号の

命名と言うことで日本の技術力の高さを

世界へアピールできたと思います。

 

具体的に私たちになにかあるわけではないですが

やはり日本でこのような話が

世界へ伝わるというのは

喜ばしいことですよね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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