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新鍋理沙のストレッチの動画や画像がやばい!筋肉やスパイクの強さが半端ない?

9月に開催される2018女子世界バレーまであとわずか。

2017年のアジア選手権では10年ぶりに優勝を飾るなど、今ノリに乗っている女子日本代表。

バレーボール人気が高まり、日本の勝利に期待している人も多いのではないでしょうか。

中でも、日本の守備の要として活躍が期待されているのが新鍋理沙選手です。

代表の経験も豊富で、チームの大黒柱的な存在でもある新鍋選手。

今回は新鍋理沙選手について調べてみました。

ぜひ最後まで目を通してみてください。

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プロフィール

・新鍋理沙(しんなべりさ)

・生年月日  1990年7月11日(28歳)

・出身地  鹿児島県姶良郡福山町(霧島市)

・身長  173cm

・体重  64kg

・ポジション  ウィングスパイカー

・所属  久光製薬スプリングス

新鍋選手は小学生の頃に両親の影響でバレーボールをはじめました。

高校はバレーボールの強豪校・鹿屋中央高等学校に進学。

2006年にはインターハイで優勝、2007年春高バレーではベスト4になるなどしましたが、3年生の時に延岡学園高等学校に転校しました。

これは、鹿屋中央高校バレー部での体罰問題の影響でしょう。

当時のバレー部の監督が複数の部員に体罰をしてしまい、問題となりました。

昔は体罰に関しての認識というのが、今よりも甘かったため、このようなことが起きてしまったのでしょう。

延岡学園を卒業した新鍋選手は久光製薬スプリングスに入部しました。

1年目のシーズンではあまり試合に出場できずに終わりましたが、2年目は開幕からスタメンとして出場。

開幕からチーム最多得点を挙げるなど、シーズンを通して活躍し、プレミアリーグ最優秀新人賞に輝きました。

この活躍で、2011年に日本代表メンバーに選出されました。

そして日本代表のメンバーとして、2012年のロンドンオリンピックに出場し、日本の銅メダル獲得に貢献しました。

日本代表として活躍してきた新鍋選手でしたが、怪我の影響で2015年には代表メンバーから外れてしまいました。

2016年のリオデジャネイロオリンピックにも出場できず、悔しい思いもしたでしょう。

しかし、2017年には再び代表メンバーとなりました。

8月に開催されたアジア選手権では、日本を10年ぶりの優勝に導き、新鍋選手も大会MVPを獲得しました。

プレースタイル

新鍋選手の強みはなんといっても守備力です。

2012年・2013年にはプレミアリーグのレシーブ賞を受賞。

2014年・2015年・2016年・2018年にはサーブレシーブ賞を受賞しました。

ほぼ毎年レシーブ賞を受賞しています。

新鍋選手は守備の要です。

チームや日本代表には欠かせないものでしょう。

2018世界バレーでも新鍋選手は守備で活躍してくれるはずです。

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ストレッチの画像など

新鍋選手のストレッチの様子です。

バレーボール選手は試合前に入念にストレッチを行います。

足や腰に負担がかかりますし、新鍋選手自身も股関節を怪我してしまったこともあります。

そういった怪我や負担を抑えるためにストレッチをしっかりするのでしょう。

また、試合後にもしっかりクールダウンを行います。

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. 試合後のダウン中に新鍋選手なぜかタオルを凝視🙄 . 誰のかわかるよーに名前が書いてあると思ってたけど‥ . 『サーブレシーブの4神様』って書いてあった(笑) . 2018/5/22pic . #久光製薬スプリングス #vリーグ #女子バレー #プレミアリーグ #ファイナル6 #新鍋理沙 選手 #risashinnabe #shinnaberisa #ウイングスパイカー #スパイカー #バレーボール #volleyplayer #vリーグ #vリーグ女子 #volleyball #全日本女子バレー #火の鳥 #火の鳥nippon #中田ジャパン #fivb #ネーションズリーグ #アスリート #スポーツ #vleague #volly #voleibol #voly #volei #サーブレシーブの神様 #レセプション #タオル

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筋肉やスパイクは強い?

筋肉はすごい?

新鍋選手の筋肉はそんなにすごいというようなものではないようです。

ただやはりプロのバレーボール選手だけあって、足の筋肉はすごいです。

スパイクは?

守備に定評のある新鍋選手ですが、アタッカーでもあるので、やはりスパイク能力は優れています。

威力もそうですが、相手の取れないところに打つ技術が何よりもすごいと思います。

守りに攻撃にも適していてすごいですね。


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まとめ

・新鍋理沙は久光製薬スプリングスに所属するウィングスパイカー

・鹿屋中央高校のバレー部で活躍したが、監督の体罰問題で他校に転校した

・アタッカーでありながら守備に定評がある

・プレミアリーグのレシーブ賞、サーブレシーブ賞を何度も受賞している

・他のバレーボール選手もだが、試合前のストレッチや試合後のクールダウンは入念に行う

・足の筋肉はすごい

・守備ばかりが目立つが、スパイクも技術がありすごい

2年後には東京オリンピックがあります。

年齢を見ても、オリンピックで十分戦えるでしょう。

2020年を前に、まずは2018世界バレーで活躍して勢いをつけて欲しいですね。

守備にも攻撃にも活躍できる選手として、今大会も活躍してくれると思います。

これまで日本代表として数多くの活躍をしてきていますので、今のチームを引っ張っていってくれるでしょう。

ぜひ新鍋理沙選手に期待ですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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