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植田直通と酒井宏樹のあごを画像で比較!身体能力や筋肉・腹筋もすごい?

こんにちは、コージです。

植田直通選手、酒井宏樹選手といえば、ロシアワールドカップにも選出された選手で、最近のにほ日本代表のディフェンダーとして最近では常に呼ばれている存在です。

そして最近では日本代表としては植田選手はセンターバックとして、酒井宏樹選手は右サイドバックとして欠かせない存在です。

今回はそんな植田直通選手と酒井宏樹選手のあごを画像で比較して、身体能力や筋肉・腹筋などもまとめていきたいと思います!

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植田直通選手のプロフィールを紹介!

名前:植田直通(うえだなおみち)
出身: 熊本県宇土市
生年月日:1994年10月24日(23歳)
中学:宇土市立住吉中学校
高校:熊本県立大津高等学校
プロ所属歴: 2013年~ 鹿島アントラーズ
       2014年 〜2015年 JリーグU22選抜
ポジション:DF(CB)

植田選手の彼女などの情報を探したのですが、一切出てきませんでした。

酒井宏樹選手のプロフィールを紹介!

https://twitter.com/SoccerKingJP/status/1002110750486183936

酒井 宏樹(さかい ひろき、1990年4月12日 – )

名前:酒井宏樹(さかいひろき)
出身: 千葉県柏市
生年月日:1990年4月12日(28歳)
中学:柏市立富勢中学校
高校:千葉県立柏中央高等学校→ウィザス高等学校
プロ所属歴: 2009~2012年 柏レイソル
2013~2016年 ハノーファー96
       2016年 〜 マルセイユ
ポジション:DF(SB)

酒井宏樹選手は2014年8月10日に一般女性と入籍しました。

一般女性なので、特に顔が出ているということはありませんが、2015年1月14日に生まれたは娘さんは酒井宏樹選手のインスタグラムでも映っていました。

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植田直通選手の経歴

植田選手は珍しい経歴の持ち主で、小学生でテコンドーを始め3年生の時には小学生部門「全国3位」に輝き、中学年代では「日本一」になり世界大会にも出場しました。

サッカーを始めたのは小学校3年生の時に友達に誘われてて、緑川少年スポーツクラブに入ったのがきっかけです。

そんな植田選手は、中学時代は地元の熊本県宇土市にある宇土市立住吉中学校に通っていましたが、あまり中学校は強いサッカーチームではなかったそうです。

その後、「全国かプロを目指せる環境で挑戦したかった」と高校サッカーでも全国区の大津高校進学します。

そこで、当時の監督から新人離れした才能を見出されFWからDFにコンバートし、1年生の時からDFとしてスタメンを勝ち取る。

DFとして転向後わずか1年で「U-16日本代表」に選出されるという離れ業をやってのけます。

そして翌2011年にはFIFA「U-17ワールドカップ」に出場し、界大会でベスト8という好成績を収めました。

プロになる直前の2013年10クラブ以上のオファーの中から「鹿島アントラーズ」への入団を決定しました。

1年目にはリーグ戦の出場はなく、出場数も3試合と少なかったですが、2014年の途中からは、レギュラーとして起用されております。

また、リオデジャネイロ五輪世代にも出場を果たしています。

ハビエル・アギーレ前監督時代の2015年アジアカップ(オーストラリア)で初めてA代表入りを果たした。

そして2018年、ロシアワールドカップのメンバーとして選出されました。

本大会でも活躍が楽しみな存在です。

酒井宏樹選手の経歴

酒井宏樹選手は7歳差と5歳差の兄の影響でからサッカーを始めました。

小学3年生でクラブチームに入り、6年生のときに練習に柏レイソルのユースに行くようになったそうです。

2003年、中学1年生のときにU-15のチームに加入しました。

2006年に柏レイソルのU-18昇格し、U-16日本代表にも選出されました。

2008年の高校3年時には、第32回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会で準優勝の成績を残しています。

2009年にはトップチームへ昇格し、翌年の2010年には公式戦初出場、初得点を果たし、シーズンで9試合に出場しました。

2011年、酒井宏樹選手のブレイクし、センターバックから右サイドにコンバートしてレギュラーに定着し、Jリーグ史上初となる昇格初年度でのJ1優勝に貢献しました。
そしてJリーグベストイレブン、Jリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞し、同年5月にU-22日本代表に選出され、10月には日本代表選手に選ばれました。

2012年には国内・海外での活躍から、海外の7,8チームからオファーが殺到し、その中からハノーファー69への移籍を決めた。
移籍後しばらくは結果が出せない時期が続いきましたが、2013年のシーズンでは開幕から右サイドのポジションに定着し、存在感を発揮しました。

2014年のブラジルワールドカップの日本代表として選出されましたが、出場機会はありませんでした。

2016年6月23日、フランスの名門クラブであるオリンピック・マルセイユへの移籍が発表されました。

マルセイユでは右サイドバック不動のレギュラーとなり、2018年のロシアワールドカップの日本代表として選出されています。

本大会でも活躍が楽しみなサイドバックですね!

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植田直道選手のプレースタイルとは?

植田選手は186cmの身長と抜群の身体能力から生み出される高さや、高校時代から大学生でもプロ相手でも競り負けなかったという強さを持っており、非常に屈強なセンターバックとしても有名です。

そんな植田選手のプレー動画はこちらです。

また、植田選手はセンターバックとしてはかなり足が速い方で、50m走が6.1秒という記録を持っています。
この足の速さを活かして相手フォワードにうまく対応することができます。

そんな植田選手の俊足を活かしたプレー動画はこちらです。

酒井宏樹選手のプレースタイルとは?

酒井浩紀選手は柏レイソルのトップチームに入る際に「守備より攻撃が得意」言っていた通り攻撃時の高速クロスが特徴的でした。

攻撃的なオーバーラップから繰り出されるクロスは貴重な得点源となっておりましたが、最近ではインタビューなどでよく答えているのが、「守備の方が面白い」ということです。

フランスのマルセイユで屈強な外国人選手たちと揉まれながら守備の意識を高めていった酒井宏樹選手、最近では守備で最も安定しているのは酒井宏樹選手と言うサポーターも少なくありません。

そんな酒井宏樹選手のプレー動画はこちらです。

ネイマールを抑えられるのは酒井宏樹選手くらいなものですね!

植田直通と酒井宏樹のあごを画像で比較!

酒井選手は特徴的なあごを持っていますが、植田選手も同じように特徴的なあごを持っています。

こちらは酒井宏樹選手。

こちらは植田選手です。

https://twitter.com/J_League/status/997339158937927682

こちらの画像の右上が酒井宏樹選手で、右下が植田直道選手です。

こうやって並べてみると植田選手の方が特徴的なあごを持っているように見えますね。

ちなみに酒井選手は幼少期から「ゴリ」と呼ばれていたそうです。

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身体能力や筋肉・腹筋は?

植田選手は身体能力が高いですよね。

相手に引っ張られながらでも倒れず、強烈なヘディングシュートをしています。
植田選手の筋肉の画像なんかはなかなか見つけることができませんでした。

酒井宏樹選手の身体能力はこちらの動画ですごさがわかると思います。

酒井選手の筋肉や腹筋も強いです!

この二人はフィジカルが強いことで有名な選手ですのでぜひ日本代表で
各国の選手を蹴散らして欲しいです。

まとめ

植田選手も酒井宏樹選手もロシアワールドカップに召集され、期待がかかる選手たちです。

特に酒井宏樹選手は前回大会のブラジルワールドカップでは出場することができなかったので、今回のロシアワールドカップではスタメンとしても期待がかかります。

4年間のうっ憤を晴らす活躍を酒井宏樹選手の活躍に目が離せませんね。

そして植田選手にもロシアワールドカップで出場して、屈強な相手国のフォワードを止める活躍していただきたいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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