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全仏オープン(2018)会場のアクセス方法やおススメのホテルは?海外の注意点やお土産ベスト3も

こんにちわ、管理人です。

テニスファンなら心待ち⁉

グランドスラムの全仏オープンが今年も開催予定!

錦織選手も出場するのでしょうか?

日本人選手の活躍も気になるところですね。

場所はパリのスタッド・ローラン・ギャロス‼

今回は開催前にチェックしたい会場までのアクセスやおススメホテル、お土産情報なんかも盛り込んでいろいろ調べてみましたょ。

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全仏オープンって?場所や日程について

全仏オープンは、全豪オープン、全米オープン、ウィンブルドンに並ぶテニスの4大国際大会に数えられております。

いわゆる「グランドスラム」の一つとしてテニスファンにはよく知られた大会で、最近では錦織圭選手や大坂なおみ選手などの活躍により多くの人にも関心がもたれているスポーツになりましたよね。

この大会の会場はパリ郊外の有名なブローニュの森の敷地内に位置するスタッド・ローラン・ギャロスにあります。

4大大会の中で唯一のクレー(赤土)コートで、その面数はセンターコートを含む24面、しかしながら屋根と照明設備がないのが以外な?特徴なんですね。

従って雨の日には順延ってことも考えられ、照明がない故に試合のすべては日中に行われるといった制限が付きまとうわけです。

さて今年の予定はというと5月27日のシングル1回戦を皮切りに、6月10日(いずれも日本時間)の男子シングル決勝戦までの15日間が主な日程(予選はその前)となっています。

更に注目の日本選手なんですが、未発表ながら前述の錦織圭、大坂なおみ選手はじめ主力選手の動向には注目したいですね。

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会場まではどうやって行くの?アクセス方法について

会場があるスタッド・ローラン・ギャロスはブローニュの森の敷地内の中でも端っこに位置し、調べてみるとここはパリの中心地からのアクセスも良く、地下鉄(メトロ)の利用が便利でこれが有力ですね。

具体的には地下鉄10号線Porte,d`Avevil駅から徒歩約15分、地下鉄9号線Michel‐Ange‐Avteil駅又はMichel‐Ange‐Molitor駅から徒歩約20分といったところで、が参考になるかと。

おススメのホテルや周辺情報は?

会場までのアクセスについては地下鉄(メトロ)が便利なんですが、問題はその起点となる駅までのホテル選びなんですね。

パリについてどこに泊まったら良いかといった情報に詳しい場合は別としても、一般的には単独で見知らぬ土地でのホテル選びはネット情報などだけでは心もとないものです。

こんな場合はやはり信頼のおける旅行代理店が組んでいる観戦ツアーなんかに参加してそれに委ねるのが賢明のような気がします。

https://twitter.com/JAL_Official_jp/status/965521036866236416

これらによると、せっかくパリに来たんだからエッフェル塔などの観光や眺望豊かなグルメスポットで有名な場所などを拠点にして選ぶほうが良いでしょう。

徒歩圏内や好アクセスであることなどがホテル選定のポイントになっていて、例えばこのようなホテルがいいんじゃないかと思われますね。

ルシェドパリ

ノボテル・パリ・トゥール・エッフェル

その他旅行サイトなんかで組まれているホテルの候補としては、ちょっとリッチなや、センスの良いカフェや地下鉄までも徒歩圏内で機能的ななんかがお勧めといえるのではないでしょうか?

(その他のパリのホテル情報も気になりますよね)

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ズバリ!お土産ベスト3

とは言えお土産って、買う人の好みであったり「○○を買って来てほしい」といった依頼型であったり、あげる人の好みに合わせたりといったように購入動機にも違いがあって当然と思うのですが、ここでは敢えて「ベスト3」と限定してその傾向を探ってみたいと思うのです。

そのうえで参考にしたい情報がこんな感じです。

リトリップ

ベスト3ともなると大勢の人が購入するということで、その根拠になる「売り上げ実績」なるデータに基づいた統計が取りやすいとも思うんです。

そんなわけで3位はチョコレート、パリに本店を置くメーカーならどこでも人気なのがいいですね。

続いて2位はモノプリエコバッグで、パリのスーパーマーケットなんかで気軽に買えるのが特徴です。

最後にベスト1は、やはりパリと言ったらこれですね。

(ボンヌママンのスイーツ)

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まとめ

テニスの全仏オープンともなると、ゴルフの4大国際大会同様テレビ放送などで全世界に向けての情報が発信されるメジャーな大会ですよね。

ついでにせっかくのフランスで観光やグルメなんかを楽しまない手はないんですが、やはりここは日本と違って海外なので注意すべきポイントがあるようです。

一つは治安の問題で、パリの中心部や大会期間中の会場については観光客が集まる場所だけあって優先的に治安が保たれているとはいえ、スリ、窃盗、置き引きは特に平和な日本人である私たちは注意を払うべきでしょう。

(治安の悪さはホントのようです)

また日常的に必要な「水事情」について、日本が軟水なのに対してフランスは硬水ですが、水道水は日本ほど普及しておらず、ミネラルウォーターなんかは持参した方がよさそうですね。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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