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唐田えりかの『こえ恋』の演技が不評な理由は?セリフのない歌のMVの出演が多いのはこれが原因?

唐田えりかさんは、期待の新人20〜30人が集まったオーディションを勝ち抜いて『ソニー損保』CM初出演を果たし、美少女として注目されました。

そんな彼女の、デビューのきっかけ・出演作品・ドラマやMVの演技評価についてご紹介したいと思います。

そして、『こえ恋』の演技が不評な理由とセリフのないMVの出演が多いのはそのせいなのかを、調べていきたいと思います。

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唐田えりかプロフィール

生年月日:1997年9月19日 現在20歳

出身地:千葉県君津市

血液型:A型

身長:167cm

趣味・特技:音楽鑑賞・書道

愛称:からたん

日本事務所:フラーム

この事務所には、吉瀬美智子さん・広末涼子さん・有村架純さん等が所属している大手事務所です。

デビューのきっかけは、2014年の春、高校2年の時に、アルバイトをしていたマザー牧場で、たまたま家族サービスで牧場に来ていた今の事務所の方から、プライベートで名刺を持っていませんが、こういう者でって牧場のパンフレットに事務所の名前や連絡先、所属している方々の名前を走り書きして渡してスカウトされたそうです。

その後日、事務所の方があらためて自宅に来て、ご家族にご挨拶とお話をしたそうです。

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唐田えりか出演作品

ドラマ

2015年7月 フジテレビ系「恋仲」第1話ゲスト出演 白石くるみ役 (女優としてデビュー!)

2015年8月 TBS系「表参道高校合唱部!」第5話ゲスト出演 

2016年7月 テレビ東京系「こえ恋」第1話~第6話出演 緑川玲那役 

https://twitter.com/ss_cc_oo_uu_pp_/status/756526866555482115

2017年5月 フジテレビ系「貴族探偵」第7話ゲスト出演 都倉江梨子役

2017年6月 NHK総合「ブランケット・キャッツ」 佐伯さくら役

2018年1月 日本テレビ系「トドメの接吻」 青田真凛役

CM

2015年9月~2017年7月「ソニー損保」

2017年3月〜終了「日本航空・企業広告」

2017年9月〜「LG V30」(韓国)LG電子のスマートフォン

2018年4月~ABCマート「CONVERSE ALL STAR LIGHT」

MV

2014年9月 少女時代「DIVINE(Story ver.)」(芸能活動を開始した、初仕事)

2016年11月 back number 「ハッピーエンド」

2017年10月 爆弾ジョニー「アクセル」

2017年11月 韓国アーティスト・ナオル「Emptiness In Memory」

2017年12月 GOODWARP「Souvenir」

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演技評価

ドラマの評価

セリフが棒読み・演技が固い・声がこもった感じがするという評価が結構ありました。

「こえ恋」は、デビュー2年目の作品なので仕方ない部分はあるかもしれませんね。

今年1月期の「トドメの接吻」でも、酷評が続いていますが、少しずつ彼女の演技がよくなっているともとれる評価も出てきています。

それと並行して、可愛いとか出演を楽しみにしている方のツイートもみられたので、彼女の魅力は演技ではないところにあるのかもしれないですね。

取材したライターさんのツイートを見付けました。

やはり演技のことを気にしているのかなと思わせるものがあり、演技の勉強をしているみたいですね。

あと、ソニー損保CM時代からファンなのか、擁護するツイートも見られました。

確かに、彼女のセリフの棒読み感は否めないかもしれませんが、特に表情演技の評価は高いので、ひょっとしたらそこが彼女の魅力のひとつなのかもしれませんね。

現在20歳とまだ若いので、あとは人生経験を積んでいけば自ずと感情移入したセリフ回しも出来てくるのではないでしょうか。

MVの評価

やはり、表情演技の評価が高いことや可愛いといったものが、多数みられました。

ハッピーエンドのMVを観ましたが、曲と表情がマッチしているのと、恋人に向ける表情をうまくカメラ目線で撮れていて、”疑似体験”しているように感じました。

これらを踏まえると、唐田えりかさんの声質・セリフ回しがまだ勉強不足な点の2つの問題はありますが、笑顔と表情演技が上手いので、MVの出演が多いのかもしれませんね。

ですが、今年は5月に映画「ラブ×ドック」公開、9月に映画「寝ても覚めても」(第71回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門にノミネート)公開、10月に映画「覚悟はいいかそこの女子。」公開が決まっているので、日々努力していることが実になりつつあるのかもしれないですね!

まとめ

唐田えりかさんのデビューのきっかけ、出演作品、ドラマやMVの評価をご紹介しました。

評価は、セリフが棒読み等の酷評もありましたが、笑顔が可愛い・表情演技が良い等の高評価なことから、セリフのないMVの出演が多いのではないかと予想されます。

その評価が耳に入っているのか定かではないですが、彼女なりに演技の勉強をして、今年は3本の映画に出演していることから、業界での評価も変わってきているのかもしれませんね。

”女優 唐田えりか”として一皮むけた演技に期待していきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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